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駄目だったけれど(*^_^*)  Although I failed

先週は木型屋さん、♪ヌリプラ♪さん、おさるさんと居酒屋さんに行き、その後で木型屋さん行きつけのスナック「シスターズ」に連れて行ってもらました。これが、私にとって人生3回目のスナック。ママさんもえりちゃんも素敵な人でした。私、2人の前では借りてきた猫のようになってしまいましたが…でも、楽しかったのは確かです(^u^)


Last week with MR.KIGATAYA, MRS.♪NURIPURA♪ ,MS.OSARU-san and I went to a bar then MR.KIGATAYA took us to anothoer bar where he often goes.this is my 3rd time to go to the bar such as beautiful women welcome us. the ownwer and hostess,RIE-chan were wonderful ones …although in front of them I was so quiet and meek as a lamb…but this is true I spent a quite good time there(^u^)


週末はお父さんと日ハム×オリックスの試合観戦に行って来ました。日本ハム、連敗中なので、私の後ろに座っていた男の人は一緒の友達に「いざと言うところで打てないんだよなぁ。本当に、バッティングコーチを片道運賃でアフリカのジャングルまで連れて行ってそこに置き去りにしたい気分だ」と、よくそんなことが思いつくなぁと思うようなことを言ってました(*^_^*)

Last weekend my father and I went to watch Baseball game NIPPONHAM FIGHTERS × ORIX BUFFALOES. Right now NIPPONHAM has been lost in a row one of the men back of my seats said"batters couldn't get hits in important scenes…I felt like making the batting coaches send to AFRICAN jungle with one way ticket then left them there"…i just amased that such an strange idea occured to his mind (*^_^*)

10月の11日に障害者就職面接会があります。90社くらいが参加します。参加者は事前に配られた会社の資料を基に3社まで面接を受ける事ができます。私は2か月前に就職活動を始めてから初めて面接をさせてもらったところ(今週の月曜日に)が駄目だったので、また一般や障害者枠での求職活動、そして、障害者面接会を頑張ろうと思います。きっとどこかにどこかの会社とご縁があることを願いつつ(^-^)


There is a JOB INTERVIEW EVENT for HANDICAPPED PEOPLE on 11th Oct.. About 90 companies join it.Participants are able to take job interviews with 3 companies at most.This Mon. I took a job interview for the first time ever since I started looking for a job this Sep. and failed it,so I will do my best to find good one within general or handicapped limit and also want to stick it out for the INTERVIEW EVENT as I believe in having some chance with some company somewhere(^-^)
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目が(>_<)

書きたい事はあるけれど、今日はバタンキュー(>_<)
ぎりぎりになる前に障害者就職面接会の準備もしなければ…(>_<)

さてさて  WELL,WELL

私は今回、精神障害者であることをオープンにして仕事をさがしています。今まではずっと隠して仕事を探してきました。そのために、精神障害者であることが職場にいていつわかってしまうか心配な毎日でした。


I'm looking for a job with telling them that I have a mentalillness.I used to hide about my illness. Therefore,it was uneasy days for me to worry when they will find about my disease.


今回は最初から障害者向けの求人に応募しているので、気分的に楽です。その上、障害者の就労支援センターの方達にも支えてもらっています。このセンターの方達(特に、担当のUさん)には、履歴書の書き方、職務経歴書の書き方、面接の注意点等を沢山教えてもらっています。


like this I do open my illness my heart is lighter somehow.Besides, I was supported by working support center (especially Ms. U who is in charge of me),she taught me how to write resume,duties record of qualifications and experience and what kind of things do you keep in your heart during the job interview.


障害者枠での求人は書類選考の場合が多いです。どうにかまずは心に留まる履歴書を作成して、面接をして貰えるように頑張りたいです。


Offering of the position for mentalillness people seemed to be chosen by resume only first.so I 'll do my best to be taken a job interview.



東日本大地震被災地 宮城県気仙沼 石巻医療圏に産科医院を取り戻し地域の妊婦 新生児を応援するプロジェクト(募金1千円)

今日、木型屋さんのブログを見ていたらこの募金について書かれていました。
木型屋さんが募金をしたらお礼のメールが来て「有難うございます あなたは6人目の募金者です」とのこと(・_・)…もっと、もっとこのプロジェクトが広まり、募金が集まりますように!

詳細:http://everevo.com/event/307


Today when I saw the blog of MR.KIGATAYA I knew the project to retrieve medical system of obstetrics in KESENNUMA ,ISHINOMAKI area in MIYAGI prefecture where dameged by big earthquake in 11th of March this spring and to support pregnant women & newborn babies (by donation 1000yen)

MR.KIGATAYA did donation and he recieved the Thank you mail and knew he was the only6th person to do donation. I hope many people know this project and support the idea and do donation.

for farther information:

http://everevo.com/event/307

コブクロさんの活動休止

最初はとても驚いてしまった、コブクロさんの活動休止。でも、小渕君の声のこと、黒田君の腰のことを知って、納得。2人の体調が悪化するまま、ファンフェスタやレコーディング、紅白等にでて、再起不能などになってしまったら、それこそとっても悲しすぎるので、半年の休養はきっと長いようでいて、2人のこれからうん十年と歌い続ける人生の中のほんの一握りの時間。 この休みを使って、日頃できないことを思いっきりしてほしい、楽しんで欲しいと思います。


 小渕君のファンの中には泣き崩れてしまい席から動けなくなる人達もいたみたいです(帰りの地下鉄の中にコブクロさんライブの会場案内をしていたらしい黒いスーツを着た女の子達が『動けなくなっているお客さんに閉館するので席から離れて下さいと言うのが忍びなかった』と言っていた子達がいたので)私もライブの後はいつも元気いっぱいになりますが、今回のライブは少し複雑でした。周りも何となく雰囲気が静かで楽しいライブの後と言う感じではありませんでした。


 一緒にライブ会場に入った香川県から来たAさんは「なんだか、初の札幌で、初のコブクロ札幌ファイナルとコブクロさんのお休み発言を目の当たりに聴けて、本当に不思議な気持ち」としみじみと話していました。開演まえに久しぶりに会った友達とは別々にチケットを買ったのに、席が2つしか離れていなくて本当にびっくりでした(彼女と赤い糸で結ばれているのかしらと・・・(笑))

 ライブの1日目終了後には初めて兵庫のhさんとhさんの妹さん(大阪)、札幌のコブクロのファンの方達と(1人の方は札幌から千葉へ引っ越したのですが、札幌ライブに駆けつけていました)食事会をしました。みんなでしみじみと「共通の趣味で結ばれてること、本当に幸せだね、歳を取っていくと友達ができにくいけれど、コブクロさん繋がりで友達の輪が広がっていくよね」そんな言葉がでてきました。
 

 ファイナルの日~30日までは香川県のAさんとご主人には本当にお世話になりっぱなしでした。優しくて穏やかなAさんときびきびしたご主人と一緒の3日間はとっても楽しく、なお且つためにもなりました。Aさんと私を結びつけてくれたのも、やはりコブクロの2人。Aさんは偶然コブクロさんを知りファンになり、私もコブクロさんを知ったのは偶然から・・・この偶然がなければ2人とも会えなかったので有難い偶然に感謝です。


 色々なことを信用してはいけないと言う最近の世の中で私は今でもコブクロさんを通じての新しい出会いがあることを本当に嬉しく感じます。もちろん、全てのファンの方が信用できマナーの良いファンとは残念ながら言えないかもですが、でも、メールなどで話しをしていると人柄が分かります。温かさに触れられます。これからもこの繋がり大切にしていきたいです(*^_^*)
プロフィール

ゴン GON

Author:ゴン GON
20代なか頃まで平凡な暮らしをしていて、そのあとで心の病気になり42歳になった今でもこの病気とお付き合いしています。

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