FC2ブログ

Mちゃんとの思い出と彼女の結婚式①

12月10日は親友のMちゃんの結婚式に参加してきました。大勢いの人達が集まった式だったので上がってしまって上手く振舞えず、不作法なこともしたかもと思いましたが、でもMちゃんが終始笑顔だったのを見て、そんな失敗?も忘れ、私も思わず和んでしまいました。


I joined my friend、M-chan's wedding. There was about 100people and I got tense and coulen't behave well ...might become rude,but as I saw M-chan's smile I forgot about my mistake and felt at home . 


Mちゃんは高校、短大時代の友達、でも、今思うとクラスは一度も一緒になったことがない人(笑)。私とMちゃんにとって共通の友達がいて、その子を介して時々話しをしていました。Mちゃんの第一印象は「頭の回転が速そうな人、くったくなく笑う人」、今の彼女への印象はそれプラスの「人のことをさり気なく思いやれる人」。流石に先生だけあり、私が変な方向に考えていたり、ウジウジしていると『どうして、そんな風に考えるの、私にはわからないなぁ』とはっきり言ってくれる数少ない本当の意味での友達。


She's a friend in my high school and junior college days. but, never became same classes(laugh) There were mutual friends for us and through them I talked with her. My first expression to her was that she's an able girl and laugh so naturally. And now plus "has heart to care about others in a casual manner." because her job is teacher, wherever I start thinking strange way or doing minus side about ideas she said "why tiy think like that? I couldn't reach that way of thinking" She sometimes shows her feelings honestly so she's a real good friend.


私の友達の殆どはMちゃんも含めて良い意味で世間の常識にとらわれない面を持ち合わせている人達。「自分らしく生きればいいんだよ」といつもつまずく度に背中を押してくれる人達。Mちゃんには、私が心の病気になってから前を向いて歩けなくなる度に話しを聴いてもらったり、元気を分けて貰った人。Mちゃんがいつも、「素敵なカフェがあるから行こうか」と色々下調べして連れて行ってもらい、悩みを聴いてい貰い、他愛もない、でも心に小さな幸せが灯る話しをしてもらったり、家に帰る時間になる頃には「次へ進むステップ」というお土産をいつもMちゃんからもらって帰宅したものでした。


Most of my friends including M-chan doesn't chained themselves with commonsense in a good way. They tell me "you should live your life for yourself"Everytimw I tripped over THey support me like pushing my back softly.She often listened to my talk paciently and share her power after I became mental illness and couldn't walk ositively.M-chan is the one to ask for going to the cozy cafes saying "I found a good cafe why don't you go together?" without forgetting the preparation about checking the shops' information. She took me there and shared my troubled feelings or talked simple ,but,like turning on a happy light storys. So by the time to go home I always got souvenir "to go on a next step" from her



2011年12月10日はそんなMちゃんの結婚式、大勢の人がいて緊張したものの、でも、一緒にあの場所で、あの空間で素敵なご主人との門出をお祝いできたことを心から嬉しく思った時間でした…(*^^)v



It was her wedding day on 2011, 12th Dec. Tough I got nervos with many invited people, I was so happy to celebrate her nice husband's and her new life at that place in certain atmosphere...(*^^)v
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

No title

ごんちゃん、こんばんは!

そして、ごんちゃんの大事なお友達
Mちゃんのご結婚本当におめでとうございますe-398

おめでたいお話は、本当に、嬉しくなっちゃいますよね!

ごんちゃんが結婚式で、きっとニコニコしてMちゃんに見惚れていたような気がするよ。

それにしても、Mちゃんと会おうと計画を立てた日が、Mちゃんの、結婚式だったなんて、本当にびっくりでした♪

高校も短大も同じクラスに、ならなくっても、縁があると、こんなに深く永いお付き合いになるんですね!

お二人を見ていると、Mちゃんは、ごんちゃんの、お母さんにもお姉さんにも見えます!(見た目は若いけどね)
本当にごんちゃんを好きなんだな~!って感じます。
羨ましいぐらいです!

なんでも、穏便に!より、しっかり言ってくれる人がやはり頼りになりますよね。

私は相談相手っていないので、ごんちゃんは、Mちゃんを大事にしてね♪
 
今度Mちゃんのご主人も一緒に会えると良いね♪

本当にMちゃんのご結婚おめでとうございました。
記事の「結婚式②」楽しみにしています。
 







 

No title

ごんさん
今晩は
 
性格の違う友達って大事ですよね
私も合う人は性格違うね
面白いね

No title

ヌリプラさん、おはようございます。私は本当にお姫様のような可愛らしい姿に見惚れていました(*^_^*)
ヌリプラさんの言うように、私もMちゃんに頼っているところが大なので、Mちゃんは私にとってお姉さんのような存在です(私よりも少し年下ですが(笑))良い縁ってどこに転がっているか解らないなぁと感じます…Mちゃんはごくたまに愚痴は言っても、本当に大切な人達の話しでは、いつも友達を褒めているし、温かい目線で捉えてくれてるなと感じます。一緒に話していても話しの「引き出し」が多いので、楽しく、話し下手な私に合わせてくれる大切な友達です。これからもこの関係を保てて行けたらいいなとしみじみ思います。ヌリプラさんの言うように友達であり、良き相談相手のMちゃんとの縁を大切にしていきたいです。



木型屋さん、おはようございます。Mちゃんと私、性格は違う気がします。私もMちゃんも家族の中では末っ子なので、そこは同じですが、違うのは、私の場合、何でも人に頼りすぎるところがあり、自分ではなかなか自発的に行動できない面が多々あります。その点、Mちゃんは人に頼られている時はきっちり色々なことを調べて、相手を支えて頼りがいのある人になり、相手が動く人だと、それを頼りにする、ときっちり自分の立場をわきまえています。これからもMちゃんから色々な事を吸収させてもらいたいなと感じます。
プロフィール

ゴン GON

Author:ゴン GON
20代なか頃まで平凡な暮らしをしていて、そのあとで心の病気になり42歳になった今でもこの病気とお付き合いしています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード